豊かな自然と伝統に触れる。日本の美しい村「馬瀬地域」で山里体験

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将来に残したい日本の原風景を眺めたり、昔ながらの風習を体験したり… そんな旅ができるのが、岐阜県の下呂市馬瀬地域。 地図上で見ると、ほぼ日本の中心部に位置するこのエリアは、敷地面積の約95%を山林が占める、人口1200人ほどの山村です。

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吉野川の清流や祖谷の山々で遊ぶ。にし阿波地域の大自然を体験する旅へ

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日本三大秘境、徳島県三好市・祖谷地区。 大歩危峡(おおぼけきょう)を流れる吉野川や、霊峰剣山(つるぎさん)をはじめとする豊かな自然があり、とっておきの時間を過ごせるアウトドアレジャー体験ができる場所として注目を集めています。 今回は、このエリア「にし阿波地域」の魅力と、ここでできる体験の数々をご紹介します。

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出羽三山を巡る山伏の修行から、日本の精神文化を体験

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参道の階段を一段一段歩いていると、どこからともなく鳴り響く、法螺貝の荘厳な音色。 歩みを止め、音色が聞こえる方角を見渡すと、法螺貝を吹きながら、階段をゆっくりと下る山伏の姿が……その光景はとても厳かで、時間を忘れて見とれてしまうほどでした。 昔の人々にとって、山は神の宿る聖域であり、祖霊が鎮まる場所として考えられていました。修験道は、日本古来の山岳信仰や神祇信仰、陰陽道が習合して形成された宗教で、その実践者が山伏です。 大自然の中に身を投じ、神聖な御神域で行う禊と修行を通じて自分と向き合う修験道は、現代に生きる日本人が忘れつつある「鎮魂」の心を呼び覚ましてくれます。 今でも修験道が息づく羽黒山は、西暦593年から続く山伏修行が体験できるパワースポット。今回は、この地に伝わる伝統的な山伏体験をご紹介します。

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もち食文化を肌で感じる「もちつき」と「もち本膳」体験

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ペッタン、ペッタン、ペッタンコ 勢いよく杵(きね)を振り上げ、臼に入ったもち米をつく。 心地よい音と共に、どんどん形になっていく、おもち。 日本の伝統行事として見応え抜群な「もちつき」は、見るだけでも楽しいのですが、東北の一関市・平泉町エリアでは、実際にその「もちつき」を体験することもできます。 さらに、この地はもち料理の多さから「日本一のもち処」と言われ、江戸時代から続く「もち食文化」が今なお残っていて、伝統ある「もち本膳」などのもち料理を味わうこともできます。 そんな一関市・平泉町エリアの「もち食文化」を肌で感じる体験をご紹介します。

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十勝地域の旬の野菜を収穫して、畑でいただく!ガイド付き農場ピクニック体験

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「いただきます!」 日本では、この挨拶を食事の前にしてから、料理を食べはじめます。 今回「いただきます」と挨拶するのは、なんと畑の中! 自分で野菜を収穫して、その場で新鮮なまま食べる、十勝地域ならではの農場ピクニック体験をご紹介します。

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